他のサービスと連携する

ロケタッチのログを記事に挿入する

記事投稿画面にロケタッチのログ(タッチ、コメント、写真)やスポット情報を貼り付ける方法をご紹介いたします。

ロケタッチとは

ロケタッチは、行った場所にタッチして、友だち同士で「どこ行った?」を伝えられる無料サービスです。旅行先やお気に入りのお店を紹介し合う位置コミュニケーションが楽しい!
iPhone、Android、ケータイのどの端末からも利用できます。
もっと詳しく

この連携機能で、期間やカテゴリ別に抽出したタッチの記録やスポットの情報を簡単にブログに掲載することができるので、旅の思い出や日々の外食の記録なども手軽にまとめることができます。

設定方法


  1. [ブログ設定 > 外部サービス連携] を選択します。

  2. [ロケタッチにログイン] をクリックします。
    lochtouch_blog_login

  3. ロケタッチにログインします。
    loctouch_blog_setting2

  4. ロケタッチで認証を許可します。
    lochtouch_blog_setting3



ブログ記事への貼付方法(タイムライン)


自分のタッチの記録を期間やカテゴリ別で抽出して貼り付ける方法です。
  1. 記事投稿画面のメニューバーから [ロケタッチ] ボタンをクリックします。
    loctouch_blog_edit1


  2. タッチの記録を抽出する期間を選びます
    loctouch4

  3. 左側の時計のアイコンをクリックすると、ブログ投稿日当日から前週までの直近のログを簡単に取得できます。
    loctouch_blog_edit_window1

    また、右側のボックスをクリックするとカレンダーが現れます。
    カレンダーから詳細な日付けを選択して期間を指定し、ログを取得することができます。
    loctouch5



  4. 「オプション設定」から、ログを絞り込みます。

  5. ロケタッチのスポットのカテゴリから、ログを絞り込むことができます。
    例えば、ラーメン屋さんにタッチした際のログだけブログに投稿したい場合には、大カテゴリを「グルメ」、小カテゴリを「ラーメン」と指定します。
    loctouch6


    また、「オプション設定」からは、写真のサイズや表示の有無、スポットのアイコンの表示の有無を選択することも可能です。

  6. 記事投稿画面に挿入します。

  7. 検索し取得された内容は、ウインドウ内でプレビューとして確認することができます。
    確認後、ウインドウ下部の「ブログに貼る」ボタンをクリックします。
    記事投稿画面に挿入された内容は、カーソルを合わせて部分的に削除したり、追記することが可能です。
    loctouch_blog_edit5




貼付方法(スポット)


今までにタッチしたスポットの情報(地図や累計タッチ数など)を貼り付けることができます。タッチの記録だけでなくその場所の詳細を紹介したい場合などに便利です。

  1. 記事投稿画面のメニューバーから [ロケタッチ] ボタンをクリックします。

  2. loctouch_blog_edit1


  3. 貼り付けるスポットを選択します

  4. 「スポット」をクリックすると今までにタッチしたスポットの一覧が表示されるので、ブログに貼りつけたいスポットの「選択」をクリックします。
    loctouch1


  5. 貼りつける情報やデザインを調整します

  6. 累計タッチ数などの関連情報やマップ表示の有無、色とサイズを選択できます。下には貼りつけた場合のプレビューが表示されるので、確認しながら好みの形に調整することが可能です。
    loctouch2


  7. ブログに貼りつける

  8. デザインなどを調整し、「ブログに貼る」をクリックすると記事投稿画面にスポット情報が挿入されます。
    記事投稿画面での表示はサンプルになりますが、実際には選択・編集したスポットの情報が貼り付けられています。投稿する前に内容を確認したい場合は「プレビュー」ボタンからご確認ください。
    loctouch3



短縮URLおよびbit.ly連携機能

他サービス(Twitter,Facebook)に同時投稿した場合において、
投稿したサイトのURLが短縮URLになるようにする設定をご紹介致します。

また、この対応に伴い bit.ly の設定も可能となっております。
bit.ly の設定をおこなうことでご自身のアカウントに紐づけられたURLに短縮されます。
この機能を利用することで、bit.ly のユーザー管理画面より、記事投稿時に送ったURLのクリック数情報などが確認できます。

■投稿例
Twitter同時投稿(通常)
T_lb

Twitter同時投稿(bit.ly 設定してる場合)
T_bit

■bit.ly 設定方法
1,投稿設定からbit.ly のアカウントを設定する
管理画面 > ブログ設定 > 投稿設定ページの「bit.ly にログイン」ボタンから bit.ly の認証画面へ移動します。
※設定には bit.ly のアカウントが必要です
bitly_config

2,bit.lyで認証を許可する
ログイン中のbit.ly アカウントでAllowボタンから認証を許可します。
bitly1

3,投稿設定をオンにする
認証が成功するとbit.ly アカウントが表示されます。
外部サービス連携(Twitter,Facebook)において記事投稿時に同時に通知する設定をしておけば、記事のURLがbit.ly のURLに置換されます。
bitly_config2



■bit.lyとは
bit.ly とは短縮URLサイトの一つです。
bit.ly は多くの短縮URLサイトの中で、現在代表的な短縮URLサイトとなっています。
特に、140文字での投稿という限られた制限を持つ「twitter」で多く利用されております。

bit.ly公式サイト


今後ともブログをよろしくお願い致します。

Twitter同時投稿機能を使う

この機能はブログの記事投稿時に「ブログタイトル、記事タイトル、URL」をTwitterに同時ポストする事ができます。

■投稿例
twitter07


■設定方法
1,外部サービス連携を選択する
管理画面 > ブログ設定 > 外部サービス連携

001


2,「Twitterにログイン」をクリックする
※設定にはTwitterのアカウントが必要です
002



3,Twitterで認証を許可する
ログイン中のTwitterアカウントが表示されますので、「連携アプリを認証」ボタンから認証を許可します。
003



4,Twitterへの投稿設定をオンにする
認証が成功するとTwitterアカウントが表示されます。
記事投稿時にTwitterへポストする」にチェックボックスを入れます。
004



5,「保存」をクリック
設定が保存され、「新規投稿」「予約投稿」「下書きを公開に変更」した記事がTwitterに同時投稿されます。
005

"いいね!""はてブ""twitter"等の外部連携ボタンを設置する

いつもブログをご利用いただきありがとうございます。

Facebookの「いいね!」ボタンやGoogle+の「+1」ボタン等を設置できる独自タグを追加いたしました。
この独自タグを使うことで、外部の各サービスとの連携を簡易に行うことができます。


【外部連携用ボタン表示独自タグ】

Facebook


facebook_tag

以下をコピーしてお使いください。

<$Facebook$>
<$FacebookButton$>
<$FacebookBox$>


Google+1


google_tag

以下をコピーしてお使いください。

<$GooglePlusOneSmall$>
<$GooglePlusOneMedium$>
<$GooglePlusOneTall$>
<$GooglePlusOne$>


Twitter


twittter_tag

以下をコピーしてお使いください。

<$Twitter$>
<$TwitterHorizontal$>
<$TwitterVertical$>
<$TwitterEn$>
<$TwitterHorizontalEn$>
<$TwitterVerticalEn$>


はてなブックマーク


hatena_tag

以下をコピーしてお使いください。

<$HatenaBookmark$>
<$HatenaBookmarkVertical$>
<$HatenaBookmarkSimple$>


Evernote


evernote_tag

以下をコピーしてお使いください。

<$Evernote$>
<$EvernoteJp$>
<$Evernote16$>
<$Evernote22$>
<$Evernote32$>
<$Evernote36$>
<$EvernoteVertical$>



【設置方法】
このブログの個別記事ページ内記事ヘッダー部分にも、各ボタンを設置いたしました。このブログのボタン設置を例に、設置方法をご紹介します。

ブログ管理画面>ブログ設定>デザイン>デザインカスタマイズ から、各ページのHTMLソースを編集することができます。
html_edit_sample



個別記事ページのHTMLソースのうち、ヘッダー部分に関する内容を記述した部分に、各タグを記述します。
(下の画像ではテキストエディターを用いて編集しています。)
coding_sample



変更した内容を保存すれば、完了です。
button_sample


上記の例の他、各ボタンはご希望の場所に設置することが可能です。


また、カスタマイズに便利な独自タグをこの他にも多数用意しています。
デザインテンプレート/タグ一覧

Instagram画像を挿入する

パソコン版ブログ管理ページ及びスマートフォン版ブログ管理ページに
Instagram画像を挿入する方法をご紹介いたします。

パソコン版はこちらのマイページ
スマートフォン版はこちらのマイページからアクセスしてご利用いただけます。

パソコン版:Instagram挿入機能の利用方法

  1. マイページを開いて、ブログ設定 >投稿設定> 「Instagramにログイン」をクリック。
    instergram6

  2. Instagramのページにログインします。
    instergram7

  3. お使いのブログサービス、追加したいブログを選択します。

  4. 下図のような画面が表示されれば、Instagram設定は完了です。
    instergram8

  5. 設定が完了したら、[記事を書く]にInstagramアイコンが表示されます。
    アイコンをクリックすると登録していた画像が表示されるので、
    選択すると記事に挿入できます。
    instergram9


スマートフォン版:Instagram挿入機能の利用方法

  1. マイページを開いて、ブログ設定 >外部サービス設定> Instagram設定>「Instagramにログイン」をタップ。
    instergram1

  2. Instagramのページにログインします。
    instergram7

  3. お使いのブログサービス、追加したいブログを選択します。

  4. 下図のような画面が表示されれば、Instagram設定は完了です。
    instergram2

  5. 設定が完了すると、[記事を書く]にInstagramボタンが表示されます。
    instergram3

  6. ボタンをクリックするとInstagram画像一覧が表示されるので、
    選択すると記事に挿入できます。
    instergram4

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